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新着!! 四国の社長さんブログ

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『MOT実践的教育のためのティーチングメソッド・シンポジウム』(高松) 


研究開発の効率性を高め、技術成果を着実に事業化に繋げるMOT(技術経営)人材育成に最適な実践的教授法(ティーチングメソッド)について理解を深めることを目的としたシンポジウムが高松市で開催されます。

『MOT実践的教育のためのティーチングメソッド・シンポジウム』
【日時】2005年3月22日(火) 13:00~17:20
【場所】ウェルシティ高松(香川厚生年金会館)
【内容】
(1)ケースメソッド教育を成立させるための諸条件
(2)クラスディスカッション実例分析
  ~ケースメソッド授業の分析~(実際の授業を録画したビデオを使用)
(3)ディスカッション
【講師】
ケースメソッド教育研究会 代表 竹内伸一 氏
慶応大学大学院経営管理研究科 教授 高木晴夫 氏
東京工業大学 技術経営プログラム開発委員会 委員
 兼 宮城大学 事業構想学部 教授 梶功夫 氏
香川大学大学院 地域マネジメント研究科 教授 柴田友厚 氏
【対象者】
MOT/MBAを中心とする社会人教育機関(大学、大学院、民間教育機関、企業内人材開発部門等)において実際に授業を行う教員や講師、教育プログラムや授業運営の企画・設計の責任者または担当者、あるいはそれらの候補者、報道関係者等。
【定員】100名程度
【参加費】無料
【主催】経済産業省・四国経済産業局
【共催】香川大学大学院地域マネジメント研究科
【問合せ/お申し込み】『技術経営コンソーシアム 新着情報』をご参照ください。
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